撮影や取材コーディネーターとしての取扱諸国:
ブルキナファソ共和国:
ブルキナファソでのテレビ取材や撮影コーディネート

ニュース,ドキュメンタリー,バラエティー番組などのロケーションコーディネート

ブルキナファソ
ブルキナファソ共和国
公用語:フランス語
首都:ワガドゥグー
通貨:CFA・セーファーフラン (XOF)
独立:1960年8月5日(フランスより)
国際電話番号:226

撮影許可は勿論必要です。それには現地の企業、組織や現地在住の方からの招待状も必要です。それと同時に短期間労働許可も必要です。大使館経由で撮影許可を取ろうとするのは経験が少ないコーディネーターのやり方です。大使館経由だと倍以上時間がかかる場合は多いし、色んな落とし穴もあったりします!弊社は実際に撮影許可を発行する組織と直接遣り取りをします。通常は2週間、10日以内で出ますが、
弊社は付き合いが長く、関係が良いので、4日以内に出ることもあります。
通関に関して:カルネーATAは通用しません。通常のENG取材程度の機材で有れば撮影許可を発行する組織のスタンプを機材リストに押して貰えば通ります。
ビザ:
在日ギニア大使館でビザの申し込みをする。
ビザはノーマル(オーディナリー)(仏語:VISA ORDINAIRE)ビザで大丈夫です。ビジネスビザは必要無い。
注意ごと!:パスポートは少なくとも入国日から6ヶ月間の有効期間が残っていること!(ブルキナファソ入国日から6ヶ月以内に有効期限の切れるパスポートは駄目と言うこと)

マラリアは要注意!
  参考の為に弊社の撮影現場からの写真集をご覧になって下さいませ:
アフリカ:ブルキナファソ
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